かてなちお

電氣式閂屋公式BLOG
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こんにちは。
閂屋の長谷川あゆみです。

秋が少しずつ深まってきましたね。
なんだか秋は物思いにふけてしまって
センティメンタルをくすぐられる。

コチョコチョ☆
……ちがーう!
そのくすぐられるじゃないって。
もう、乙女心が台無し★

秋になると夕暮れが早くなって
日照時間が減ってくると
気分が落ち込んだりします。
そんなストレスの解消には
自分の感情をそのまま受け入れることが
とてもいいようです。

笑いたいときには、笑っていい。
笑えないときは、笑わなくていい。
泣きたいときは、泣けばいい。

「人が一生に流す涙はどのくらい?」
 

こんにちは。
閂屋の長谷川あゆみです。

いつも、このかてなちおを
温かくお読みいただいている方に
感謝いたします。
だって、この2週間、
私のわがままにだまっておつき合い
してくれているんですもん。
(コメント機能がないですから、笑)
タイヘン恐縮です…。

でも、石けんの魅力を知ってほしいので
今回だけはゆるしてちょんまげ♪(古い…)

では、お言葉に甘えて、
石けんのオノロケ話をしていきます。

こんにちは。
閂屋の長谷川あゆみです。

みなさん、おみそ汁は残さずに飲んでいましたか?(笑)

いい子にしていた人には、
前回のつづきをおはなししてあげましょう♪


私たちは水がないと生きていけません。
生きていくために必要な水が
汚いのとキレイなのとどちらがいいですか?

聞くまでもなく、キレイな方がいいですよね。
キレイな水が飲みたいのであれば、
私たちが汚さないようにする。
これが、原点だと思います。

こんにちは。
地球防衛軍の…じゃなくて、
閂屋の長谷川あゆみです(笑)。

さて、前回はLOHAS(ロハス)について
軽く準備体操をしました。
でも、私はみなさんにロハスな人に
なってほしいワケではありません。
ただ一時のお洒落な流行にのりたいのであれば、
他の雑誌を読んでください。

ここ、かてなちおでは、
みなさんに本物を見るちからを養ってほしいと
考えています。
本物の目は、「まもる」ちからにもなります。

そして、その目で閂屋を厳しく評価してください。
でも、私には甘い点をください(笑)。

今回は「水」のお話です。

こんにちは。
閂屋の長谷川あゆみです。

LOHAS(ロハス)って言葉を
聞いたことがありますか?
今では雑誌もあるほどです。

なぜ、このロハスという言葉がでてきたのか。
エコロジーが根元になっているものの
エコはちょっと難しいような……。
そんなことから生まれたようです。

でも、これから地球規模で物事を考えていかないと
私たちの未来はあっても
子どもたち、その子どもたちの地球は
とても住みにくいモノになってしまうかもしれません。

これから、地球をまもることも
「かてなちお」では考えていきたいと思います。
できるだけ、分かりやすく簡単に伝えていきます。

こんにちは。
閂屋の長谷川あゆみです。

だんだんと、日が短くなってきましたね。
そのおかげで仕事の帰りはどっぷりと暮れています。
夜道のひとり歩きって怖いんですよ。
だってね、住宅街とかって暗いでしょ。
私のような小心者はビクビクもんです。

それに、暗いかと思ったら、
突然パッとセンサーライトに照らされる。
「手をあげろ!」
とでも言われたような気がしませんか?

胸に手をあてて考えてみても、
後ろめたいコトなんてひとつもないのに……。
なんだか悪いことでもしたみたい。

そんな人間の心理をつくような、センサーライト。
ドロボーよけとして人気急上昇!……なのですが。
ちょっと弱点もあるようです。

センサーライトの仕組みを知って
弱点を克服しましょう!

こんにちは。
閂屋の長谷川あゆみです。

さて、10月も第2週目に入りました。
朝晩は肌寒くなってきたことだし
そろそろ衣替えのシーズン到来かな?
もう、衣替えをしてしまった人には
役にたたないおはなしですが、
これからの人は必見かも。

衣替えでしまっていた服をだしてきて
服の黄バミを発見したとき。
「あ~気に入ってたのになぁ……」
と、がっかりすることがありますね。
一度、黄バミを作ってしまうと
コレ、なかなか取れないんですよね。

黄バミから衣類を守るには
しまうときのお洗濯がポイントなんです。
ちょっとしたコツを紹介します。

こんにちは。
閂屋の長谷川あゆみです。

最近、子どもが携帯電話を持っていることに
違和感を感じないくらい
そこらじゅうで見かけるようになりました。
夜の電車では塾の帰りの子どもが
携帯電話でメールをしているのかと思いきや、
ちょっとのぞいてみるとゲームをしている……。
それを見て「はて?」と思うのは私だけ?

子どもに携帯電話を持たせる親も多いようですが、
携帯電話って本当に防犯の役に立つの?

今回は、子どもが携帯電話を持つ
メリット・デメリットについて考えましょう。

こんにちは。
閂屋の長谷川あゆみです。

テレビを見ていると毎日のように
信じられないニュースがたくさん流れてきます。

なかでも、子どもが被害に遭った事故や事件には
「どうして、こんなことが起こったの?」
と、心が痛くなってしまいます。
何の罪もない子どもたちが
犯罪に巻き込まれるなんて悲しすぎます。

子どもを持つ親なら
そんなニュースを見て不安を感じる人も
少なくないはず。

だから、ニュースを子どもの耳に入れない。
それもちょっと考えものです。
世の中がどのようになっているかを知っていないと
何かあったときに対処できなくなってしまうからです。
これは勉強と同じで、予習・復習をしていないと
テストでいい結果を得ることはできません。

そんな子どもの不安をぬぐうために
家族でどんなふうにニュースを見ればいいか。
ちょっと私なりに考えてみました。